SNS広告を始めたい事業者様必見!『Meta広告出稿設定完全マニュアル』をnoteで販売

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情報発信力がケタMeta(Facebook/Instagram)広告

現代人の情報源はスマホのSNSが中心
SNS広告は小資本でも広報活動ができ、
見込み客へ直接情報を伝えられるのが強み

国民の誰もがスマホを持ち、SNS等で情報を得ている現在、事業者にとってもSNSによる情報発信は不可欠になっています。しかし、「Facebookで集客したいけどMeta広告の出稿手順が分からない」「社内にIT技術者がいないから諦めている」そんな悩める事業者さん、多いですよね。

そのなかでも圧倒的な存在感を示すが「インスタグラム」と「フェイスブック」を擁するMetaです。「インスタ映え」がもはや常用語になり、バズった効果で人が人を呼ぶ現象は日常茶飯事。SNS広告の代名詞と言っても過言ではありません。

SNS広告の活用を妨げるMeta広告の初期設定の壁

実は、私も自らクラウドファンディングに挑戦した当初、Meta広告の仕組みや出稿手順すら分からない完全なITド素人でした。
クラウドファンディングではSNSによる事前集客は必須。一方で、書籍を探しても、ネットで検索してもMeta広告の出稿方法をIT素人でも分かるように解説しているものは皆無でした。

仕方なく断片的なネット上の情報を組み合わせ、IT用語を調べ上げ、四苦八苦しながら実際に出稿できる設定に辿り着くまで2週間も費やしました。

ライティングやデザインで日頃PCを使っている私ですらこうなのですから、素人ならさらにハードルは高くなると思います。

SNS運用代行の広告費はブラックボックス

なぜこのような苦労をしてまで、Meta広告の設定にこだわったかと言えば、SNS広告の外注に不信感を抱いたからです。

クラウドファンディング初心者だった時、紹介されたSNS運用会社の初回委託費用10万円(税抜)に対し、彼らの集客予想は200人程度。1名当たりの獲得コストは500円です。販売する商品の価格やカテゴリーで多少上下しますが、100人の見込み客に対し実際に購入するのは3〜4%です。10万円の費用をかけ、最大で8人しか購入しないと予想されれば、正直採算は合いません。

一般的にSNS代行業者の手数料は20%と言われていますが、実際はブラックボックス。本当はそれほど費用をかけて運用していないのではないか?という疑念は払拭できません。

またSNS運用会社が作るバナーは基本的にテンプレで、安い外注のデザイナーが作成し、本当に広告効果あるのが分からず運用されます。もちろんバナーを作り直せば、その分費用が掛かり、私の場合は1枚1万円(税別)も要求されました。

自分はバナー制作ができるので、正直「高い買いもの」です。「バナーはこちらで作ります」と申し出たら、きっぱり断れられました。このバナーにも彼らの利益が乗るので、当然と言えば当然です。

しかも、一度SNS運用を外注すると、以後継続的に割高な広告費が発生します。代行業者は定期的に安定した収入になる一方、経済的なリスクを負うのはこちらです、割に合わないのは明白です。

では、実際にMeta広告の設定を自ら行い、自ら作ったバナーでFacebookやInstagramに有料広告を出稿した効果はどうだったか。代行業者が提示した予算の約半分で700余名もの見込み客を獲得できたのです!つまり、金額ベースでは7倍も広告効果が良かったのです。

その後も、何度かMetaのSNS出稿を繰り返し、現在では1クリックあたり5~15円の予算で運用しています。これは内製化することでMeta独特のアルゴリズムや自分が販売する商品の客層に対するアピール法がノウハウとして蓄積されたからです。

また物販ならSNS広告1クリックあたり広告費は50~100円が相場です。Meta広告を自社運用するとどれだけ広告費を圧縮できるか、経営者ならお判りでしょう。

企業経営者なら誰でも自社の利益を最大化するのが目的です。広告代理店やSNS運用代行業者もそれは変わりません。

彼らにとって都合がいいのは、「本当に有効な広告かどうか広告代理店も効果測定していない」凄そうに見えるプランやそれとなく綺麗なデザインのバナーを、「プロが言うなら間違いないだろう」「分からないから」という理由だけで検証もせず、先方の提示する金額で買ってくれるあなたの存在です。

Meta広告の運用に人的コストは思ったほど掛からない!

SNS運用に割ける人材が社内にいないと思われるかもしれません。しかし、SNS広告の出稿自体は一度初期設定をしてしまえば、あとはバナーやコピーを手順通りに設定するだけなので慣れてしまえば30分程度で完了します。その後は経過観察として1日1回5分程度の効果測定のチェックだけです。

仮に1ヵ月の広告運用でも、費やす時間は合計で3時間程度。どんなに人材がいないと嘆いている職場でも、運用に掛る時間はこれだけ。あなたがやることは、広告コピーを考えて、バナー画像のデザインを外注するだけ。これだけで高い広告効果が望めます。

SNS運用代行業者も、やっているのはコピーとバナーの差し替えだけです。あなたはこれでも代行業者を使いますか?

難解なMetaの初期設定をマニュアルで攻略

ただし、冒頭でも述べたようにMeta広告の初期設定だけは、IT素人ではなかなか手に負えません。ユーザーフレンドリーな日本のSNSと違い、Metaは「全て自己責任」の米国のSNS。Metaが用意している日本語の説明ページも不親切で、Meta独自の専門用語や言い回しが多く、日本人にはとても難解です。

しかも、何かトラブルが生じた時も高額な有料プランに加入しないと、人的なサポートを一切受けられません。

Metaで確認しながら作成した設定マニュアル“note”で販売

そこで私の過去の知見を踏まえ、IT素人でもPCさえあればMeta広告の初期設定ができるように、一つ一つの手順に導線を引きながら解説したマニアルを制作。Noteにて定価9800円で販売しています。

「マニュアルにしては高過ぎでは・・・」と思われるかもしれませんが、設定代行に頼む費用や、分かり難いネット情報を継ぎ接ぎしながらの設定でする時間的ロス、なによりSNS代行業者に継続依頼して無駄に積み上がる広告費のロスを考えれば、断然お得です。

また、本マニュアルでは実際に運用しているから分かるSNS代行業者が教えてくれないMetaの広告出稿のコツや、実際にハッカーに乗っ取りにあったから分かるセキュリティの重要性も解説。私も実際に運用するので、その都度気付いたことを加筆する予定です。そのため、書籍のマニュアル本や、広告代理店やSNS代行業者のブログ記事よりはるかに実用的です。

最後に、なぜ私がSNS運用代行業をしないのかと言えば、運用自体に特別技術が必要ではなく、慣れれば誰でもできるから。

私もクラウドファンディングでテストマーケティングやLP制作代行業をしていますが、一事業者として他の事業者様も削減できる広告費は削減して利益を出して欲しいからに他なりません。むしろ費用をかけるべきは、実際に見込み客に商品やサービスを実際に購入してもらえるコンテンツにへの投資です。

ぜひnoteで『『Meta広告出稿設定完全マニュアル』をお求めになり、あなたもFacebookやInstagramで効率的なSNS広告運用を始めてください!

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